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プチお披露目

さて。

昨年末のニッキ書いた、
「スケート滑走設備」(ミニランプ?)の件ですが、

ご来店のお客様はお気づきかと思いますが、
実は、滑走施設自体は、1月5日に完成してました。

で、試運転も、完成直後から開始してました。

が!

ペイントとか、壁とか、作業スペースとの境の金網とかが
まだ設置できてなかったので、

ちゃんと完成したら紹介しようと、
お披露目してなかったのですが、

だいたい完成してきたので、
ちょこっとだけ、本日紹介。

あとは、数名に依頼している、絵描きさん達による、
すばらしき「絵」で完成です。

大勢の方達のちからで、
ここまで来ました。
熱く、感謝します。


さて。
ここで、もう一度確認を。

イエローはカスタムバイクショップです。
これからもカスタムバイクショップです。
今後もよろしくお願いします。

よこち

2009013001.jpg

2009013002.jpg
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常識、通常、普段、日常、予想。

さて。

今日は、ご近所の美味しいお魚が食べられるお店、
和ダイニング 一蔵(いちぞう)さんへ。
イエローからスケートで2分。

あ。
肉?

ここのところ、お弁当が多かったから、
一蔵(いちぞう)さん来るのは、久しぶり。

そしてら、肉料理があるではないか。

魚メインのお店の肉料理。
とってもそそる条件。

「ホッケの焼き魚定食」
を注文するのをガマンし、

生姜焼き定食をオーダー。

・生姜焼き(キャベツ付き)
・お刺身
・お豆腐
・切干大根の煮物?(違う名かも)
・味噌汁
・ご飯

こんなにいっぱいで嬉しいランチ価格。
ちゃんとお刺身もついてる。

もちろん、サブメニューの刺身であっても、
味はメイン級のお刺身。
そこが嬉しい。

そう。
結局、肉も魚も堪能できるのだ。

メニュー選択の悩みが増えてしまった今日だ。


さてさて。

最近、ちょっとちらかり気味だった、
イエローライブラリーと、本棚を整理しました。

カテゴリ分けなんかしたので、
ちょっと使いやすい?かも。

あ。
この本買ったけど、読んでない。

お。
この本、懐かしい。

整理の途中で本を読みだし、作業中断。
やっぱり、掃除や整理ができぬ僕。

掃除、整理のバイトさんが欲しい・・・。

と、独り言はスルーして頂き、
とにかく。

僕も気がつかない本があったくらい。
皆様も、気がつかぬ、読んでない本があるかもしれませぬ。

ラーメンの本から、戦艦の本まであります。
ぜひ、探しだして、お読みくださいませ。

ご希望、ご気分をおっしゃって頂けば、
ワタクシヨコチが、お選びします。

いや、それほど本ないな。


さてさて。
明日、水曜日、
明後日、木曜日は定休日です。

ニッキもお休み。
(昨日はサボリ)

では、金曜日に!

よこち

2009012802.jpg

2009012803.jpg

2009012801.jpg
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とてもとても長い一瞬。

またやられた。

なんとなくのテレビの映画。

つい、最後まで見てしまう。

今日こそ早く寝ようと思ったのに。
ムダに夜更かし。

明日こそは。


さて。

ありがたくも、来店者が多き週末。

であるが。

どーしたコトか、
昨日に引き続き、
写真をまったく撮ってない。

自分で自分が不思議だ。


さてさて。

写真は本日の来店者の一人。

の、
ちょっと前の写真。

彼らとの交わした言葉。
本日も食。
いつもどおり。


さてさてさて。

今度の日曜日。
2月1日。

渡良瀬遊水地まで走ります。
イエローに10時集合。

ご都合の合う方。
ぜひ、ご参加ください。

よこち

2009012508.jpg


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先入観がないという先入観

さて。

本日は写真から。

2009012501.jpg

良い感じに錆びた、タンクとフェンダー。

自然の錆びというのは、実に奇跡的。
いわば、「生」そのものなのだ。

2009012502.jpg


そもそも、錆びとは何?
そう。
それは酸化。

酸化とは、酸素と他の物質が交わるコト。
錆びは、鉄と酸素の交わり。

2009012503.jpg

いつ、どのように、交わったのか?
「錆び」の表情はそれで決まる。

2009012504.jpg

酸化は進行し続ける。
だから、錆びに維持はない。

同じ空には、二度と出会えぬと同じように、
その「錆び」は、今しかない。

2009012505.jpg

あたかも、自然の錆びを模(も)したとしても、
「生」の意味だけは、模す事など、できはしないのだ。

2009012506.jpg

この写真のタンクとフェンダー達は、何を語っているのか!?


ガソリンタンクA:
「いや、僕ら、錆びってよくわからないのですよねー」

ん?

フェンダーB:
「だって、僕らまだ錆びてないから、錆びが語るコトって言われても」

は?

ガソリンタクA:
「てか、僕らペイントだし」


そう。
このタンクとフェンダー。
全部ペイント。
エンブレムもそうだし、
溶接アトや裏側のサビもそう。

「錆び」ひとつ無しの、ニューペイント。
しかも、バイクに取り付けた時には、絶対に見えない、
裏側まで、しっかり演出されている。

フェンダーの裏なんて、どう見ても、錆びだ。
もちろん実物を見ても、誰も気がつかない。

このペイントはをしてくれたのは、ワイズグラフィックさん。
いつも、イエローのオーダーに、200%の結果を出してくれる。

ワイズグラフィックさんのスタッフさん達に感謝。

イエローモーターサイクル。
いろんな人達の力で成り立っています。
恵まれてます。
ありがたい。


さてさて。
昨日のアタタカサはウソのような、
極寒な今日。

でも、バイクでの来店の方、なにげに多し。

が。
なぜか、1枚も写真を撮らなかった今日。

僕、何をしてたの?

よこち
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全力。

<ご注意>
無駄に長い、個人的すぎる内容です。(いつも?)
お時間がある方、心の広い方。
よかったらお読みください。



「あ、そういえば。
ヨコチ君。
大根、あのアトどうしたの?」

先日、そんな疑問を投げかけられる僕。

そう。

それは、数日前、ここであかしてしまった、
僕の醜態。

味噌汁作成時に、
「ダシの素」と間違え、
「シチューの粉」で煮てしまった、
大根のコトだ。

あまり、触れたくない過去であるが、
僕はあの日の記憶をだどる。


・。
・・。
・・・。
・・・・。
・・・・・。


それが、シチューの粉であると気がついた僕。
反射的にコンロの火は止めたが、
そのアト、まったく動けず。

斬新で残念な、多くの経験を持つ僕であっても、
このケースは、初だ。

「シチュー味の大根を味噌汁にする方法」

もしくは、

「シチュー味にしてしまった大根を味噌汁用の大根に戻す方法」

このタイトルのマニュアルが存在するならば、即購入。
(上限3,800円まで)

軽い現実逃避。

いや、だめだ。
現実を見なくては。


だが、目の前の現実はそんなに甘くはなく、
その事が、さらなる現実逃避の旅へと、僕を誘う。


全てを捨てて、逃げてしまおう。

そうだ、草津なんて、最適。
ん?去年、行ってない?
いけない。そんあコトじゃダメだ。

よし、草津へ。

細い路地を抜けると、
どんっ!
湯畑発見。
硫黄臭。
何度きても、萌えるシチュエーション。

無駄に車で湯畑を1週。
決まりゴトだ。
草津に来たよ、という挨拶だ。

その後、宿にチェックインヌっ。

次は湯畑外周を散歩。
もちろん、途中にある、湯畑脇の足湯は利用。

で、次に、いつも行く、パスタのお店に行って。
パスタ&カフェタイム。

その後、ひさしぶりに
片岡鶴太郎美術館に行く事も検討するが、
そろそろ暗い時間だ。

片岡鶴太郎美術館は明日の楽しみとして、
温存する事を決断。

あそこには、カフェあったし、
明日のカフェタイムは決まりだ。

宿に帰還。
いよいよ、一発目のお風呂の時。

うーん。
ちょっと熱め、色濁りめ、硫黄臭は強。

あああああーーー。

最高です。
やっぱり草津です。
草津の偉大さを再確認。

お風呂からあがると、ちょうど夕ごはんの時間。

今回は、部屋でまったりしたく、
部屋食を選択。

天ぷらとか、魚料理とか。
普段は食さぬ、和のコース。

大人だ。
こんな時は非常に美味しい。

湯食後、お風呂2回戦。
あー。
何度入っても、すばらしき湯。
ありがとう。

部屋に戻ったアトは、
散歩の時に買っておいた、
お菓子などを食す。

ちなみに、
「草津限定」的な、
ポテトチップス等のスナック菓子などがあれば、
購入しなくてはならぬ。
当然だ。

そんなコトをしていると、
旅の疲れか、眠くなり、
意外と早く就寝。

が。

深夜3時。
目が覚める僕。

これだ。
実は、僕がもっとも楽しみにしているのは、
コレかもしれぬ。

僕はひとり、コッソリ部屋を抜け出す。

目指すは、お風呂。
平日のこの時間。

お湯を目指す者など、
僕の他に誰もいないのだ。

広いお風呂にたった一人。
聞こえてくるのはお湯の音のみ。
それは、ちょっと変わった静寂。

シアワセです。

嗚呼。
人生最高。


・・・・・。
・・・・。
・・・。
・・。
・。


長っ!
自分で書いてて、びっくり。

「その後の大根」ニッキである事なんて、
すっかり忘れてる僕だ。

草津へのココロの強さが、
つい、文章に表れてしまった。

削除するコトも検討したが、
せっかく書いたので、
このまま使用。
お許しを。


話を戻し、完結に報告。

そう、間違えてしまった大根は、
ザルに移し、丁寧にお湯で洗い、
「ダシの素」と「味噌」で、
美味しい味噌汁に復帰。

そんな出来事。


さて。
写真は先週末?
だったかな。

出発な朝。

よこち

2009012401.jpg
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狭いところで、嫌なな汗をかいている時、突然、ここち良い風の吹く広い場所にたどり着く

深夜にテレビの電源を入れる。
チャンネルはケーブルテレビの、
アニメのチャンネルにあわす。

初めて観るアニメ。
ちょっと不思議なCGなアニメ。
でも、サイバーな感じじゃなくて、あたたかい感じ。

中途半端な時間だったから、
5分くらいで、そのアニメは終わってしまう。

その5分間で、なんとなくの内容は把握できたのだが、
ちょっと気になる。
また、見てみたいかも。
そんな感情を抱く。

そんな事を思っているうちに、
そのアニメのエンディングが始まる。


目に入ったのは、CGではない絵。

聞こえてきたのはピアノだけ。


数秒後、


声は歌いだす。


「明日、僕はどこへ行こうか?」


とても綺麗で、とても静かで、とても優しい。


「明日、僕はどこへ行こうか?」


だけど、力強い。


「明日、僕はどこへ行こうか?」


簡単な願い。


「明日、僕はどこへ行こうか?」


忘れてはいけない、選択肢。


「明日、僕はどこへ行こうか?」


変な使命感とか、義務とか、無理をしているとか、
もちろん、マイナスな感情などは微塵(みじん)もなく、


そこにあるのは、自然な空気。
透明なイメージ。


「明日、僕はどこへ行こうか?」


ドキンと、僕の心臓は少し大きく鼓動した。


心が少しだけ強くなったような気がした、
うれしい出会いをした夜だ。



さて。

写真。

「少し前のギャラリーを振り返れ」シリーズ!

べつに、ニッキ用の写真をお店に忘れてきたから、
そんな理由ではないデス。

自分のスピード。
知っているようで、わからない。

そんな僕です。

よこち

2009012102.jpg
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歪んだ無常の遠き日も

ああ。

桃が食べたい。


そろそろ26時。

睡魔と戦う僕の体は

カッサカサだ。

このカッサカサの体を、

その、限りない果汁と、

とけてしまいそうな甘味で、

うるおしておくれ。

今の僕をうるおせるのは、

君しかいないのだ。

誰か、僕にタイムマシーンをあたえてくれないか?

操作できる時間は半年でいいのだ。

去年でも、来年でもいいから、

僕を夏に連れて行ってほしい。

ただ、桃を買ってくるだけだから。


ああ。

桃がが食べたい。


さて。

とても眠くて壊れ気味の僕ですが、
あまり気にしないでください。

基本、頭がオカシイみたいです。
僕。


さてさて。
写真。

先週末。
イエローから出発するお客さん。

フェンスから太陽がこぼれてますた。

よこち

2009011901.jpg
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偶然とか運とか。やっぱり必然と認識するのが妥当かと。

ちょっと前。

ひさしぶりに自分で味噌汁つくる。

一時はそれなりに料理をしていたのだが、
最近はほとんどしていない。

だが。
そんな僕でも、

美味しいかどーかは別として、
味噌汁ぐらいは作れる。

正しい作り方などは知らぬが、
具を煮込み、ダシと味噌で味をつければ良いのだ。

簡単だ。
日本人であれば、あたりまえだろう。

今回は「大根とトウフの味噌汁」に決定。

まず、鍋に水を注ぎ、「ダシの素」をいれ、コンロを点火!

沸騰する頃にテキトウに切った大根を投入!
トウフは崩れるから、まだ入れぬ。

ぐつぐつ。
ぐつぐつ。

煮立つ香が漂う。

んん?

今まで気がつかなかったけど、
味噌を入れる前の香りって、
シチューをつくる時の香りに似てる。

きっとこれは、野菜を煮る香なのだな。

そんな事を思いつつ、大根が軟らかくなるのを待つ。

そろそろだろう。
大根を一切れ鍋から摘出し、
硬さを調査するべく、口の中に投入。

うん。やわらかい。
基準値クリア。

うん。
そして、シチューの味がする。


ん??


戸惑う僕の脳は、
目の前の棚にある、二つの紙の袋の存在を認識し、

しずかに、脱力感いっぱいのタメ息を排出しながら
コンロの火を消す。

右の袋は「ダシの素」と書いてある。
左の袋は無地。何も書いていない。

数分前の記憶に検索をかけると、

僕が鍋に投入した「ダシの素」と思われる粉は、
左の無地の袋より取り出されている。

右の袋の中は記載のとおり「ダシの素」
では、左の袋の中は?

答え=数日前に使ったシチューの粉末状のルー。


みなさん。
想像してほしい。

今、あなたの前には鍋が一つ。
その中にはシチュー味の無数の大根。
あたりは、もちろんシチューの香。

これほど絶望的状況など、
ほかに存在するのだろうか?


約1分。。
それは、僕が鍋の前で、
そのまま立ち尽くしていた時間。

呪われているのか?
宿命というのが本当にあるのならば、
僕は何をすればよいのだろう?


さて。

何かと人多き週末。
差し入れなども頂き。

ひたすらありがたく、ありがたく。

人多きゆえに、あまりお話できぬ方もいたりして。
それでもありがたく、ありがたく。

またのご来店、お待ちしております。


さてさて。
写真。

もう少しで納車のチョッパー。

ちょこっと乗らせて頂いたが、
運転しやすいし部類だし、良い気分のバイクだ。

納車を迎えるたびに、そのバイクが欲しくなる。
そんな僕です。

よこち


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2009011803.jpg
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主張。

差し入れに「タイ焼き」をもらう。

「写真、撮っておいてくださいよ」

と言われたが、
気がついたら完食。

写真なし。

が。
そんな彼の帰り際。

写真を撮ろうと、お店の前で待ち構える僕。
逆の方向に走り去る彼。

おーい。

たしかに、撮影の打ち合せなどをしていたワケではないが。
くそっ。
そっちかよ。

走り去ったアト、その構えたカメラを、
そのままお店に持ち帰る僕の、
さみしさといったら。

君だよ君!
今日、ブレーキパッドを交換した君!!

気がついておくれっ!


さて。
写真はお昼頃に出発した二人組。

黒×2。

よこち


20090117012.jpg
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come back Ashikaga

ミタです。

この間の休み、久々隣町の佐野にお出かけ。
先輩がやっている、洋服屋とレコード屋に、行って来た。

まず、洋服屋。

「SUNNY MARKET」

時期的にちょうどSALE!!
ラッキーな感じでキャップをゲット
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キャップ大好き!!
アップルがかわいい。

まだまだいろんなアイテム有。
女子にもおすすめ。
かわいい服がたくさんあるよ。


つづいて、レコード。

知る人ぞ知る、

「ROCK&SHAKE」
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ヤバイ。
かっけー。

まず1枚目は
ジャケットからキチャッテル、
「MANDRILL」

IMG_1667.jpg

ひろげて見ると・・・

IMG_1666.jpg

ソートーキチャッテル。
音もかっこいい。
ちょっとアフリカよりのFUNK??
って感じかな。

で2枚目。
WOODSTOCKでも有名な
「Richie Havens」
IMG_1668.jpg

何つっても声がいい。
ボブディランのトリビゥートのライブも
すごくかっこよかった。
でもアナログで聞く奴の声はヤバイ。
太い。

ってな訳で、バイクに関係ない話ですが、
カスタムの方も、ただ今NEWプロジェクトがチョコチョコ進んでます。

次はカスタムの話かな??



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