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ヘビ

<注意>

今夜もバイクにも、イエローにも、1ミリもカスリません。
僕の偏った独り言。
激しく時間の在り余った方などは、気が向いたらお読みください。

<以上注意事項>



先日。

ある、音の会場。

イベント終了後、機材のかたづけをする、K先輩を発見。


ヨコチ「あ。こぶさたス」


K先輩「ヨコチはもう、僕の小説に登場してるから」



ほほう。

とりあえず、

「ひさしぶり!」

とか、

「おお、元気!」

とかいう挨拶じゃないんだ。




ヨコチ「ま、まじですか?」

続けてヨコチ「てか、小説ってなんでしたっけ???」



K先輩。

実のところ、謎の先輩。

僕の周りのコ達がK先輩と仲が良いから、

ずっと前から名前は聞いていたけど、

実際にあって話したりするようになったのは、

去年の末頃からかな。



YAN☆YANの今年のカレンダーや、

YAN☆YANのHPのメインページの女の子の絵なんかを書いてるのも、K先輩。

その他、僕が知っているのは、
K先輩が出演するライブを観にいったコトがあるから、
音楽、もしくは音に関する何かもやっている。

いろんなイベントでK先輩の絵をはじめとする、いろんな痕跡を観るコトは多々ある。


だけど、僕とK先輩とで、何かをしたコトもないし、
話も、そんな多くはしたコトがないのだ。

YAN☆YANの時も、YAN☆YANが直接K先輩に依頼して、
できあがったのを、僕はWEBにあげたから、直接かかわっていない。


だがしかし、ずっと気になる存在であったのだ。


そんなK先輩に久しぶりに会って、挨拶よりもはじめに言われたコトが、

「ヨコチはもう、僕の小説に登場してるから」

なのだ。


激しく気になるじゃないか。


最近、小説を書いているらしく、

僕をイメージする登場人物がいるというのだ。


ヨコチ「読んでみたいス」

K先輩「今度、メールで送るよ」



そして数日後。

小説のはじめの部分が送られてくる。



なんてコトだ。

も、もしかして!



イチカバチカだ!

その作品にたいして、

僕の全力をぶつけてみる。

感想メール返信。



それに対しての回答受信。

やっぱり。

はじめてだ。

僕の全力をぶつけても、なお、それを上回る!




ヲタク道。

そんな道があるのなら、

進んでみよう、

いけるだけ。



このヒトは、きっと、僕のヲタ先輩になってくれるだろう。

K先輩、いや、K兄さんっ。

自分、うれしいス。


K先輩への弟子入りを検討ちう☆よこち


20091130k1.jpg


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